監督 ローレンス・ダンモア
出演 ジョニー・デップ サマンサ・モートン ジョン・マルコヴィッチ
1660年代のロンドン。
国王チャールズ2世とも親しいロチェスター伯爵。
常にその言動は挑発的。
王が招いた客人の前で、わざと猥褻な詩を朗読するなど、傍若無人な振る舞いを続けている。
ある日芝居小屋で駆け出しの女優を彼は見つける。
磨かれる前の原石。そう感じた彼は彼女に芝居のレッスンをつけ始める。
ジョニー・デップがかなりいい感じで面白い、と聞いて観に行ったのだが、わたしにはよくわからなかった。
金持ちの厭世というか、退廃的な傾向にはあまりついていけないなぁ。
ジョニデが好きで観に来た、と言った風情の女性がかなりいたけれど、皆一様に終わった後、ため息をついていたような(気のせい?)。
確かにコレは男性向けの、というか男性の理想的な生き方のひとつなのかもしれない。
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出演 ジョニー・デップ サマンサ・モートン ジョン・マルコヴィッチ
1660年代のロンドン。
国王チャールズ2世とも親しいロチェスター伯爵。
常にその言動は挑発的。
王が招いた客人の前で、わざと猥褻な詩を朗読するなど、傍若無人な振る舞いを続けている。
ある日芝居小屋で駆け出しの女優を彼は見つける。
磨かれる前の原石。そう感じた彼は彼女に芝居のレッスンをつけ始める。
ジョニー・デップがかなりいい感じで面白い、と聞いて観に行ったのだが、わたしにはよくわからなかった。
金持ちの厭世というか、退廃的な傾向にはあまりついていけないなぁ。
ジョニデが好きで観に来た、と言った風情の女性がかなりいたけれど、皆一様に終わった後、ため息をついていたような(気のせい?)。
確かにコレは男性向けの、というか男性の理想的な生き方のひとつなのかもしれない。
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2006/06/14(水) | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)